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カフェオレ・ボウルをご存知ですか?!
おそらく、多くの方が、
・知ってるけど持ってない。
・聞いたことがあるけど、何かしらない。
のどちらかになるのかなと。
カフェオレ・ボウルは、コーヒーを飲むためにフランスで作られ
たカップで、取っ手のない器のことです。
作られたばかりのころは、大きなボウルで、スープを飲むために用いられていたんだけど、コーヒーの普及とともにカフェ・オレを飲むための小さなカフェオレ・ボウルが作られたのです。
なんとなく想像つきますか?!
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こんなのです。
意外に身近にあるんじゃないですか?!
ぜひ、持つカップにも注目してみてください!!
もっと、カフェオレ・ボウルについて知りたい方には、こちらがおススメ!
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カフェオレボウル (単行本)
山本 ゆりこ (著)
Mt. RAINIER Caffe` Latte 24ml
140円
※コンビニ価格
ついにカフェラテです。
今後は、カフェオレだけじゃなく、カフェラテも含めてご紹介していきたいと思います。
第一段は、学生の頃に一番ハマっていた「マウントレーニア」のカフェラテ。クリームの甘さが強めで、おいしいです。
夏には、勉強しながら傍らには、この子が。。
昔から変らずの味が楽しめます。
たまにはちょっと甘めのカフェラテで和んでみてください。
★Mt. RAINIER Caffe` Latte
http://www.mt-rainier-cl.com/#/lineup01/caffelatte
「おいコー」作品のヒロイン。
容姿端麗の美人だが、かなりのんびりでおっちょこちょいな性格で、家事も苦手。
主人公である和泉勝利の高校に、美術教師として赴任する。
勝利を「ショーリ」(以後、ショウリで統一)と呼ぶ唯一の人物(過去に勝利の母がそう呼んでいたが、現在彼女は他界している)。
物語の進行とともに、ショーリと恋をして、それまで見せることのなかった女性としての魅力をあらわにしていく。成長というよりは、本来の姿が丁寧にかかれています。
「カフェオレ(cade au lait)」と、コーヒー牛乳(coffee milk)はどこが違う?
ありがちな質問ですね。
私自身も昔思いました。そして調べました。。
以前はネット環境がなかったので本などで調べたのですが、出した答えは、、、
「厳密には何も変わりません。」
要は、「カフェオレ」は、フランス語。コーヒー牛乳は「日本語」というだけ。
その意味は何も変わりません。作る人や環境、好み、国の味付けなどで個々に差があるだけで、厳密な定義として差はないようです。
なので、このブログでもコーヒー牛乳という言葉を使っていくことは可能なんですが、、
その言葉の響き、憧れみたいなものがあるのです。なにより、このブログの名前の元にもなった「おいしいコーヒー」シリーズででてくる猫の名前が「カフェオレ」というのが一番大きいですが。ので、このブログでは「カフェオレ」を多様していきたいと思います。
で、最近ネットで調べてみると、参考になりそうな回答はいくつかありました。
1、コーヒー成分、もしくは、牛乳成分の割合の差
※コーヒー牛乳の方が、牛乳成分が多い。
2、製品名称と、和訳の解釈違い
※商品化にするにあたって、成分差などや、分量などからの表記の制限から
「カフェオレ」と、「コーヒー牛乳」を分けている。
3、音の響き
※要は、聞いたときのかっこよさ?!
といったものです。
個人的には「3」ですが、一般的に目にする缶、パックの製品では「1」「2」による制限が大きいようです。その分量や、名前n定義に明確な理由はにようですが、成分比を区別するための表記だそうです。濃いコーヒーと書くか、「カフェオレ」と書くかの違い。
ちなみに実体験から、ひとつ。
昔、フランス語の授業を受けていたんですが、そのときの先生にカフェオレ好きか聞いたとき、「あまり好きではない」という答えが返ってきました。
意外に感じましたが、話していくとすぐに納得しました。
要は、日本にとってのお茶感覚で、苦いということから嫌いなひともいますよね。飲め得るけど好んで飲まない方もいますよね。子供のころは嫌いな方もいますよね。
それでも、日本の文化であり、代表的な飲み物です。
それからは、カフェオレはフランスでの「日本茶」のような飲み物だと考えています。
個人的には、お茶と、中国茶、紅茶、ティー(tea)のニュアンスの方が難しい。
結局は使ってる茶葉の違いでしょ?!違うか?!ww
次は、「カフェオレ」と「カフェラテ」の違いについて、言及してみますかね…・。
村山由佳最新作
遙かなる水の音
harukanaru mizu no oto
著・村山由佳
11月26日(木)発売!
集英社刊 四六判ハードカバー
価格:1,575 円 (税込)
ISBN 978-4-08-771327-5
(内容紹介)
パリで、ひとりの青年が死んだ。
最期をともに過ごした同居人は、ゲイの中年フランス人だった。青年の遺言は、「遺灰をサハラにまく」こと。
フランス、スペイン、モロッコ---。
青年の姉、親友たち、同居人のグループは、様々な思いを抱えたまま、遺言を叶える旅に出るが……。
柴田錬三郎賞、島清恋愛文学賞、中央公論文芸賞のトリプル受賞後第一作!
著者の新境地、傑作ロード・ノベル。
★「遙かなる水の音」特設サイトオープン!
http://www.shueisha.co.jp/harumizu/
ブレンディー クリーミーカフェオレ 200ml
140円
※コンビニ価格
クリーミーさが売りのカフェオレ。
まろやさでいったら、コンビニ製品でかなり上位にきます。濃厚生クリームだと朝から飲みたくないこともありますが、冷たいドリンクとしていられているので、口に残らず意外とすっきりと飲めます。
冷たいドリンクだけで、売られているのはそのためなのかな。
温かいバージョンもあとで試してみたいと思います。自宅でw
★ブレンディー クリーミーカフェオレ
http://www.agf.co.jp/lineup/blendy/ble07.html#chilled05
このカフェオレは、何が好きってパッケージです。
見てて癒されますよね。
パリの街角をイメージしたイラストにフランス国旗のトリコロールカラーを配しているようです。一目ぼれしました!
飲みごたえと、味の特徴としては、、
・フレンチロースト(深煎り)によるコーヒーの旨みと、濃厚なミルクのコクが売り。
・素材はフランスで消費量が多いブラジル、ベトナム、コロンビア産の豆を厳選して使用。
まったりした口当たりがほかのカフェオレにはないまろやかさを出してくれます。目にとまった際にはぜひ、飲んでみてください。
★PARISの贅沢
http://www.dydo.co.jp/products/detail/219